ロボ団(ロボット制作・プログラミング教室)の料金・口コミ・授業内容などをまとめました

ロボ団(ロボット制作・プログラミング教室)の料金・口コミ・授業内容などをまとめました

大阪を中心に、全国に100教室以上を展開するロボット教室の「ロボ団」について口コミや料金、授業内容などをまとめました。

公式サイトにも載ってない情報満載!!

料金の詳細やカリキュラムなど公式サイトに載っていない情報も掲載。実際に子どもと体験教室へ行ったり、複数の教室から直接ヒアリングをして集めました!

※このページに記載の料金は全て税込み表記となっています。


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ロボ団とは?

ロボ団(ロボット制作・プログラミング教室)の料金・口コミ・授業内容などをまとめました

ロボ団は夢見る株式会社が運営する年長以上を対象としたロボット・プログラミング教室です。

学童保育や英会話スクールを行っていた夢見る株式会社が2014年にロボット教室「ロボ団」を開校。

その後順調に教室数を増やしており、2018年8月現在では全国に100教室以上を展開するまでとなりました。

なんと国内だけにとどまらず、世界にも教室を広げています。

ロボ団は全国31都道府県に100校を展開

ロボ団は、全国31都道府県で100校開かれています(2018年8月現在)。

直営校は2校のみで、他は全てFC(フランチャイズ)です。

新しくロボット教室を開いたところもありますが、元々学習塾やパソコン教室を運営していたところがロボ団を取り入れるようになったところが多いです。

生徒数も2017年には1,060名だったのが、2018年5月の時点で2,200名を突破するなど、ものすごい勢いで成長しています。

続いて、ロボ団の強みについて紹介します。

ロボ団の5つの強み

ロボ団が他のロボット教室との差別化するために、以下の5つの強みを取り上げています。

  • 算数や理科・社会などの教科学習と連動したカリキュラム構成
  • 自社開発オリジナルテキストアプリによる成果の見える学習管理システム
  • コミュニーケーション能力。協調性を育むペアラーニングレッスン
  • 実用性の高いプログラミング言語Pythonの習得
  • 内部・外部向けイベントなどの成果発表の機会提供

最長5年間のカリキュラム構成、教室によって料金が異なる

ロボ団の授業は最長5年間のカリキュラムで構成されています。

1年目「STARTER」(年長~小2)

2年目「BASIC」(小2~)

3年目「ADVANCE」(BASIC修了生)

4年目「PRO」(ADVANCE修了生)

5年目「MASTER」(PRO修了生)

入会時は年齢に合わせて「STARTER」コースか「BASIC」コースから選択します。

その後、1年毎にコースが上がる(進級する)形になっているので、基本的には全生徒同じ授業を受けることになります。

また、料金は教室によって決めることが可能なので、受講する教室によって入会金や月謝に若干の違いがあります。

当サイトでは、いくつかの教室からヒアリングを行い確認が取れたものだけを記載していますので、実際に通わせる際には必ず個別で確認をとるようにお願いします。

それでは、料金や対象年齢、カリキュラム(コース)の概要などを詳しく説明していきます。

料金(入会金、月謝)や初期費用について

ロボ団は、教室によって初期費用(入会金など)や月謝が異なります

なぜなら、料金に関しては教室の一存で決めることができるからです(推奨価格というのが存在する)。

当サイトでは複数の教室にヒアリングを行い、多くの教室で採用されている価格(推奨価格)を掲載しています。

そのため当サイトで紹介している料金・費用については、あくまで参考価格となっておりますので、実際に通わせれる際には希望する教室に直接確認するようにしてください。

またコースによっても月謝や授業数・授業回数が異なります

入会時に選択できるSTARTERコースとBASICコースについて見ておきましょう。

ロボ団の料金・費用
STARTER BASIC
入会金 10,800円
月謝 11,880円 14,904円
授業時間 90分 180分
授業数 月3回 月2回
対象年齢 年長~小2 小2~小6
ロボット レゴ・マインドストームEV3を教室の貸出で使用する

なかもず本校や多くの教室で採用されている価格が上記の表にある形です。

ロボ団は他のロボット教室より1ヶ月の合計授業時間が長いという特徴があります。

他のロボット教室は月2回・1回90分というのが平均的ですが、STARTERコースであれば授業が月3回ですし、BASICコースに関しては1回180分とかなり長いです。

そのため、月謝は少し高くなりますが、コスパは良いと言えるでしょう。

180分も集中できるのかは少し心配なところではありますが、遊び感覚に近いロボット教室であれば問題ないかもしれません。

なお、対象年齢は年長~小学6年生までとなっていますので、ご注意ください。

初期費用

ロボットは購入ではなく教室のを貸し出して使用するので、入会時に必要となる初期費用は入会金と月謝1ヶ月分となります。(STARTER、BASIC共通)

初期費用

STARTER:22,680円

BASIC:25,704円

合計費用

年間で必要なる費用はSTARTERコースが153,360円、BASICコースは189,648円(進級の場合は178,848円)です。

内訳は、入会金+月謝12ヶ月分となっています。

年間費用

STARTER:153,360円

BASIC:189,648円

なお、3年目(ADVANCE)以降の料金は現在確認中となります。分かり次第追加します。

 

続いて、ロボ団で作るロボットや授業の内容、カリキュラムの概要について見てみましょう。

ロボ団のロボットと授業内容、カリキュラムの概要について

実際に授業で扱うロボットと授業内容、カリキュラムの概要について紹介します。

一部の情報は公式サイトから引用しております。

ロボ団で扱うロボット

ロボ団で扱うロボットは、レゴのマインドストームEV3です。

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老舗ロボット教室のクレファスやLITALICOワンダーなど、多くのロボット教室で使われている教育用レゴのマインドストームEV3をロボ団でも使用します。

ただし、年長からマインドストームEV3を扱うのはロボ団くらいでしょう。少し難易度が高いと言えます。

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いわゆるレゴブロックとタイヤやモーター、センサーなどのパーツを組み合わせて様々な形のロボットを作ります。

作ったロボットには、レゴ専用のプログラミングソフトで作ったプログラムをインストールさせることで自由に動かすこともできます。

STARTERコースやBASICコースで扱うのはビジュアルプログラミングです。

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レゴ・マインドストームEV3用プログラミングソフト。ビジュアルプログラミングを使って感覚的にプログラミングを学ぶことができる。

4年目のPROコースからはPythonというプログラミング言語に挑戦します。

つまり、小学生の段階で本格的なプログラミングを学習することになるのです。これは、他のロボット教室よりも少し難易度が高いかもしれません。

 

では、実際の授業で作るロボットを少し紹介しましょう。

ロボ団で作るロボットについて

レゴ・マインドストームEV3には、いくつかロボットの作例が用意されていますが、ロボ団ではあくまでオリジナルロボットを作るようになっています。

公式サイトに掲載されているロボットを参考までに紹介しておきます。

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ロボ団(ロボット制作・プログラミング教室)の料金・口コミ・授業内容などをまとめました

実際に子どもたちがロボットプログラミングをしている授業の様子です。みんな真剣な眼差しを向けています!

授業カリキュラム

ロボ団では、4つの工程に分かれて授業が進みます。

  • STEP.1
    チームビルディング・アイスブレイク
    課題発表
    ロボ団では、世界でも勝負できる子どもを育てるため、レッスンはいつも誰かとチームを組み人間関係を育てるようにしています。 また各授業ごとに課題を与え、試行錯誤・解決できる思考力も育てます。
  • STEP.2
    ロボット製作
    ロボ団では、オリジナルテキストを用いロボットを制作していきます。 一つずつの工程まで細かく説明しているので安心です。また、みなさん真剣に1時間制作に集中しています。
  • STEP.3
    プログラミング
    ロボットの動作確認
    自身でプログラミングを用いて、制作したロボットを自由に動かしていきます。そのため、プログラミングスキルがつくことはもちろん、何度も試行錯誤をする中で、考察をもとにした論理的思考力や課題解決をする力を育みます。
  • STEP.4
    プレゼンテーション
    ロボ団では、ただロボットを作成するだけでなくプログラミングをし、その中で自分が何を考えて作成したのかをアウトプットするために発表する機会を設けています。この日の活動を振り返ることで、次のレッスンをより良いものにします。

以上がロボ団で作るロボットや授業の内容でした。

【PICK UP】ヒューマンアカデミーロボット教室との違い

ここで、ロボ団とロボット教室最大手ヒューマンアカデミーの違いを比較してみましょう。

1番の違いは、論理的思考力と発展性です。

ロボ団は1年目からビジュアルプログラミングでプログラミングを学びますが、ヒューマンアカデミーの場合、最初はロボット作りでしっかりと論理的思考力を身につけ、プログラミングを学ぶのは早くても2年目からとなっています。

また、ロボ団は最長5年間でカリキュラムが終了し、今のところ小学6年生までしか授業を受けられませんが、ヒューマンアカデミーは最大8年間通うことができ、中学生からはさらに本格的なプログラミングを学習することができるようになっており、数学や物理の分野も力をつけることができます。

ロボ団(ロボット制作・プログラミング教室)の料金・口コミ・授業内容などをまとめました

 

ロボ団とヒューマンアカデミーのデメリットを比較してみましょう。

ロボ団とヒューマンアカデミーのデメリット比較
ロボ団 ・最初からプログラミングを学ぶので、論理的思考力をしっかり身につける期間がない
・ロボットが教室の貸出となるので、自宅で学べない(購入しようとするとかなり高額になる)
・BASICコースは1回の授業が長いため集中が続かない

5年間(小学6年生まで)しかカリキュラムが用意されていない
・通年カリキュラムなので途中入会に向いていない
ヒューマンアカデミーロボット教室 最初はロボット作りしかできないのでプログラミングを学ぶまで時間がかかる
完全オリジナルロボットなのでネットで購入できない

・人気の教室は入会待ちとなる

 

続いて、ロボ団とヒューマンアカデミーのメリットを比較してみましょう。

ロボ団とヒューマンアカデミーのメリット比較
ロボ団 いきなりプログラミングを学ぶことができる
・ロボットを購入する必要がないので、初期費用を抑えられる
小学生のうちに本格的なプログラミングを扱える
ヒューマンアカデミーロボット教室 ・ロボット作りから行うことで論理的思考力や創造力が身につき、プログラミング学習の素地がしっかりできあがる
・将来的には本格的なロボットプログラミングを学ぶことができる
・中学生でも通え、数学や物理の学習にプラスになる
・他のロボット教室と教材がかぶらない
・入会月が初月となるので、途中入会でも全く問題がない

 

最初にロボットの購入があるかないか以外では、料金・費用的には大きな違いはありません。

やはり1番のポイントはロボット作りでしょう。

ロボット作りからしっかり学んだほうがいいのか、いきなりプログラミングを学んだほうがいいのか。これはとても迷うことだと思います。

子どもの特性もよりますので、どちらが良いとは言い切れないです。

プログラミング教育は子どもの将来に関わることです。安易に決めるのではなく、迷ったら両方とも話を聞きに行ったほうが良いと思います

ロボ団は体験教室が有料ですが、ヒューマンアカデミーは無料で体験することができます。

都合がつく方から順番に行ってみると良いでしょう。

ヒューマンアカデミーはパソコンやスマホから体験教室の日程確認・予約が可能です。

日程の記載がない場合は「個別相談申込」から希望日をメールで送ることができます。

ロボ団は希望の教室と直接電話確認が必要です。各教室と個別に相談してください。(メール対応してくれる教室もあり)

⇩ もっと詳しく比較してみました ⇩

【徹底比較】ヒューマンアカデミーロボット教室とロボ団の違い 【徹底比較】ヒューマンアカデミーロボット教室とロボ団の違い

気になることは体験教室で確認するのが1番

ロボ団に限らず、ロボット教室全般に言えるのは「正直わかりづらい」ということです。

どんな風に授業が進むのか、どんな内容の授業を行うのか、といったことは、文字だけ読んでもなかなか想像しにくいと思います。そこで体験教室です。

ロボ団も他のロボット教室と同様に体験授業を受けることができます。

どこのロボット教室に通うにしても、比較することが1番大事です。

少しでも興味を持ったのであれば、入会しなくてもいいので、それぞれ体験授業に参加してみることをおすすめします。

ほとんどの教室が無料で行っているので、気軽に参加してみましょう。

ロボ団が家の近くにない場合は?

ロボ団が家の近くにない場合はあきらめて他のロボット教室で検討するしかありません。

そもそも、ロボット教室そのものを理解するためにも、一度どこかの体験教室へ行ってみてはいかがでしょうか。

ロボット教室であればどこでも良いと思います。

例えば、先ほど比較したヒューマンアカデミーは全国で1番教室数が多い最大手のロボット教室です。

きっとあなたの家の近くでも見つかることでしょう。また、どこの教室も無料で体験授業を毎月のように開催しています。

しつこい勧誘もなく気軽に参加できると評判なので、ぜひお試しください。

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>>体験教室の様子を見てみる

夢見るかぶってるは信頼できる会社?

ロボ団を運営している夢見る株式会社は信頼できる会社でしょうか。

夢見る株式会社の歴史はまだ浅く、創業は2012年です。

学童保育事業から開始し、英会話スクールを運営。2014年からロボット教室事業を行っています。

会社規模としては他のロボット教室よりも劣るかもしれませんが、既に多くの自治体や教育現場へカリキュラムの導入を行うなど、実績は十分です。

これからの発展に大いに期待できる会社と言えるでしょう。

会社名 夢見る株式会社
本社所在地 〒591-8023 大阪府堺市北区中百舌鳥町5-6 中百舌鳥駅前ビル5F
創業 2012年11月20日
従業員数 25名
ホームページ https://done-school.com/

ロボ団の良い口コミと悪い口コミの比較

ロボ団(ロボット制作・プログラミング教室)の料金・口コミ・授業内容などをまとめました

ロボ団に通ったことがある人、体験教室に行った人の口コミ・評判を調べました。

公平な意見を見るために、良い口コミと悪い口コミをの両方をして掲載していきます。

アンケートでの口コミ・評判

クラウドワークスでアンケートを実施

クラウドワークスを利用してアンケートを実施しました

クラウドソーシングの最大手クラウドワークスさんを利用してアンケートを実施し、実際にロボ団に通わている方や体験教室に参加した方の生の声を集めました。

参考 TOPページクラウドワークス

 

まずは肯定的な意見から紹介します。

家にチラシが入っていたので、興味本位で体験教室に行ってみました。(後から有料だと知ってちょっとショックでしたが…)

物造りについて、もともと興味があったのですが、さらに興味を持つことができるようになったようです。

体験教室が終わった後、自宅でレゴを使ってロボットを作ってみたりなど、作るという行為に対して以前よりも興味を持てるようになったことが良かった事だと思います。

(子どもの年齢「小2」)

クラスの友だちが通ってるようで、行きたいとせがまれてしょうがなく連れて行きました。

最初は乗り気ではなかったですが、先生も親切で、ロボット作りやプログラミングの面白さみたいなものもなんとなくわかったので、良いきっかけになったと思います。

他のロボット教室も近くにあるので、比較してから通わせるかどうか決めるつもりです。

(子どもの年齢「小3」)

ロボット教室は、レゴが好きな子であれば楽しむことができると思います。

ただし、教室選びで重要なポイントの1つが先生の質です。

どれだけ教材やカリキュラムが良いものであっても、教える先生の質が良くないと子どもはやる気を失ったり、授業に集中できなくなります。

ロボ団のロボット教室はほとんどがFC(フランチャイズ)ですので、各教室によって先生のタイプは様々です。

事前に見学するなり、体験教室に参加してみるなど、入会を決める前に必ず確認した方が良いでしょう。

他のロボット教室とも比較しながら子どもと相性の良い教室を選んであげましょう。

 

続いては否定的な意見も見てみましょう。

学校で話題になってるようで、調べたら通えそうなところがあったので体験だけ、と思って連れて行きました。

正直言うと、うちの子には無理でした。ロボット作りがメインかと思いきや、iPadを使ってプログラミングをやるようで、ちょっと難しいと感じたようです。

あまり楽しそうにはしていませんでしたので、体験だけで終わりました。

体験もお金がかかったので、ちょっともったいないことをしたな、と思いました。

(子どもの年齢「小1」)

体験教室は悪くなかったのですが、本授業は1回3時間もあると聞いて、うちの子では集中力が続かないと思い、入会はさせませんでした。

また、ロボットがレンタルなので、家で使えないんじゃ微妙かなとも思いました。

(子どもの年齢「小3」)

ロボ団のデメリットとして、ロボットが教室の貸出であること、小学2年生以上は授業が1回3時間であることが挙げられます。

ロボットはマインドストームなので市販品を購入することができますが、それはそれで高額になるというデメリットも。

どちらにしても授業時間が長いのは、大人でも大変なのですから、子どもにとってはかなりハードルが高いです。

1回2回は良いかもしれませんが、毎回続くとなると、途中で飽きてしまうのではないか?という不安を払拭させるのはかなり難しいでしょう。

途中で休憩を挟むとはいえ、同じ空間に3時間も滞在するのは、子どもにとってはかなりストレスになる可能性があります。

体験教室の90分間で子どもの様子をしっかり観察してあげて、3時間でも問題なさそうかどうかを見極めてあげてください。

 

以上、ロボ団の口コミ・評判でした。

>>他のロボット教室の口コミ・評判を見る

 

ロボット教室通うならヒューマンアカデミー

 

わが家が通っているロボット教室はヒューマンアカデミー!

私の子どもはヒューマンアカデミーのロボット教室に通っています。教室選びの決め手となったのは、体験授業に参加したときの先生や教室の雰囲気ですね

ヒューマンアカデミーのロボット教室は教室の数が多いので、家から通いやすい場所で見つかりやすいと思います。

体験教室なら無料で参加できるので、お試し気分で子どもの反応を確かめてみてはいかがでしょうか。

しつこい勧誘もないですし、意味がなさそうであれば入会しなければいいだけなので、後になって「あの時体験教室だけでも連れて行けば…」となってからでは遅いですからね。

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